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Woman’sで働く

Woman’sの働き方って…?働く人にインタビューしました!

Izumi  Ono

仕事と私生活のシナジー効果を感じています

小野いづみQ.今の働き方についてどのように感じていますか?

パラレルワークによって、私自身、とても充実していると感じています。いつもは、短大校でキャリア支援の仕事をしていますので、学生、一人一人と深く関わることができます。そして、弊社Woman’sで、講師業をさせていただき、多くの方にお会いすることができ刺激を受けてます。講師業で得たスキルが、学生支援のヒントになることもしばしばです。まさにシナジー効果を発揮しています。

Q.私生活で得られるものはありますか?

ワークライフシナジー効果なのですが、仕事が充実しているので、家族との時間や余暇も本当にアクティブに楽しめています。
現在、母親、ホームメーカー、職業人など、たくさんの役割を持っていますので、時間を有効に使うことを常に考えています。朝からお弁当を4つ作り、息子達を高校に送ってから仕事に行くことが私のルーティンとなっていますが、息子を送る道中では、ゆっくり関われる時間だと思い楽しむことができるようになりました。そして疲れたと感じた時は思いっきり休んだり、マッサージに行ったり。これまで、罪悪感を感じていましたが、自分のための時間だと気持ちの切り替えが上手になりました。

Q.CDA(※)を取得して変わったことはありますか?

CDAを取得し、自己概念について考え、内省することが習慣となりました。元々、低かった自己肯定感が高くなってきたと感じています。研修などにも自発的に参加するようになり、多くの方から刺激を受ける機会も増えました。

Q.小野さんにとってのWoman’sはどんなところでしょう?

私にとってWoman’sは自分を成長させる場です。宮﨑は常に社員を気にかけてくれ、挑戦の場を与えてくれます。私もそれに応えたいと自己啓発に励むことができています。
また、外見的にも内面的にも、美意識が高い集団なので、自分磨きは怠ることができませんね。

Kiyoko  Matsuyama

2つの仕事をすることで時間管理力と労働生産性があがりました

松山記代子Q.今の働き方についてどのように感じますか?

現在、私は行政で嘱託職員として勤務しており、就業時間外を使ってWoman’sの仕事に関わっています。
2つの仕事をさせていただくことは、責任感も2倍となり、どちらにも迷惑をかけてはならないという気持ちで取り組んでいますが、それと同時に達成感も感じています。2つの仕事をするということは、私にとって働き甲斐となり、それを実現できる環境に感謝しています。

 Q.松山さんはパラレルワーク(複業)で働いていますが、パラレルワークで得られることはありますか?

2つの仕事をすることで、今日はこれをしなくてはならないということが2倍になりますが、そのおかげで時間管理と労働生産性があがりました。もともと計画を立てることが好きだったのですが、さらに隙間時間がもったいないと考えるようになり、ワークもライフも充実するようになりました。

 Q.ワークライフシナジーを意識することで起こったことはありますか?

効率的に働き、早く帰ることで、やれることが増え、ライフが充実するようになりました。2人の娘がいますが、関西方面に住んでおり、会いに行く時間をいただいたり、隙間時間に友人と会ったり、勉強する時間にあてたりと、豊かな時間を過ごすことができるようになりました。若い頃は仕事が大部分を占めていて、生活もそれなりに充実していたとは思うのですが、今の年齢になり、だんだんと欲張りになる自分がいます。 

Q.松山さんにとってのWoman’sとはどんなところでしょう?

もともと宮﨑とは、初めて就職した会社が一緒で、20年経って再会したのも職場という不思議な運命を感じています。それから宮﨑は独立をして、法人化するときに「事務をしてみない?」と声をかけてもらって、今日に至ります。会社名の由来を熱く語ってくれた宮﨑の表情が今も忘れられません。

私にとってWoman’sとは、学びと成長と自分をさらけ出す場です。キャリアコンサルタント資格がありながら、活かしきれていなかった自分を後押ししてくれるスタッフがいて、苦しいときも助けてくれ、悩みも弱みもさらけ出して、私という個人を認めてくれる場所です。Woman’sは、笑いがあり、涙がある職場です。泣いた後には必ず笑顔がある。努力を惜しまないスタッフが集まった素敵な場所です。自分も頑張らなくては!と日々思っています。

Q.5年後・10年後どのようになりたいですか?松山記代子

夢というものがあまりなく、小学校の時の夢は現実的過ぎて、スタッフ皆に笑われますが、そのころの夢は叶いました!(夢は事務職でした・・・)
目標というところでは、キャリアコンサルタント技術の向上、新たな資格取得を考えています。Woman’sに恩返しできたらと思っています。
将来の夢は、各地の神社に御朱印帳を集めに行けたらいいなと思っています。

 Sachiko  Iwata

お互いが尊重し認め合う信頼関係があります

岩田佐知子

Q.仕事がお休みの日は何をしていますか?

友達とランチしたり買い物に行ったり、たまには映画を観に行ったり、家でのんびりビデオに録ったドラマを観たりしています。とはいえ、休日も仕事のことを考えたり、何かしらしてることは多いんですけどね。でも、リフレッシュタイムは大事にしてます!

 Q.岩田さんはパラレルワーク(複業)で働いていますが、パラレルワークで得られることはありますか?

たくさんの方と出会い、いろんな経験ができることで、自分自身の成長にもつながります。何事も人間関係が大切です。コミュニケーションをしっかりとり信頼関係を築き、職員(社員)一人一人が前向きにやりがいを持って楽しく仕事が出来る環境づくりをしていきたいと思っています。そして、公私ともに充実した時間、ワーク・ライフ・バランスを大切にしたいと思っています。そういった気持ちの在り方等をWoman’sで学んだので、それを違う場所でも生かしていきたいと思います。

岩田佐知子Q.岩田さんにとってのWoman’sとはどんなところでしょう?

とってもとっても大切です。Woman’sのみんなはお互いを尊重し認めあい、向上心あふれ生き生きとして、とても素敵で輝いている女性ばかりです。私もいい刺激を受けパワーをもらっています。Woman’sの一員としていさせてもらえることはとても光栄です。私も貢献できるように頑張らなくては、と思っています。これからもみなさんよろしくお願いします。

Q CDAの資格を取得したきっかけは?

ズバリ、宮﨑との出逢いですね。恋愛で例えるなら、私が宮﨑に一目惚れ。ビビっときて猛アタックて感じです(笑)それを受け止めてくれた懐の深さに感謝しています。正直『CDA』という言葉をそれまで知らなくて…宮﨑の話を聞いていくうちにすごく興味がわきました。その頃、自分探しをしていた私。これから自分がどうありたいのか、どうしたいのか悩んでいた私。自分を見つめることを学べることにすぐ飛び付きました。仕事をしながら休みの日に受講しハードスケジュールでしたが、資格を取得してよかったと思っています。何よりウーマンズの仲間に出会うことができたので。まだまだ未熟者ですが、もっとこの資格を生かせるよう頑張りたいと思います。


Yuka  Yamada

Woman’sは自分らしくいられるところです

Q.山田さんはパラレルワーク(複業)で働いていますが、パラレルワークで得られることはありますか?

 従業員を育てていくことの大切さを知りました。
人が続かない会社は色々な理由があると思いますが、人材育成がされていない、新人教育をする体制が整ってない、目標が持てるような体制がないなどがあげられると思いました。Woman’sは一人一人がキャリアを形成していくこと、働きやすい会社づくり、意識改革にも力をいれており、それらがいかに大切なことかをパラレルワークをすることによって知ることができました。

Q. ワークライフシナジーを意識することで起こったことはありますか?

 講師として壇上に立っているときは先生として立っているのですが、自分が生徒のように感じることがあります。色々な人生を歩んでこられた方からいつも多くのことを学ばせてもらえます。自分の考えが全てではないと気付く時、家族の中でも色々な意見を受け入れられるようになりました。今までは、ワークライフバランスいかに保つか考えて、仕事とプライベートを切り離して考えていましたが、まさにシナジーつまり相乗効果です!!

Q.国家資格キャリアコンサルタントを取ろうと思ったきっかけは?

Woman’sで働くようになって心惹かれたのが、皆がキラキラしていて、かつとてもプロの集団だということです。どうしてなんだろう?とおもったところ、皆がキャリアコンサルタントの国家資格を持っていました。それでとても興味をもち、資格を取ってみようと思いました。

Q.国家資格キャリアコンサルタントを取得して何か変わりましたか?

自分の本当に大切にしたいものは何なのか気付き、それを大切にして生きていいと思えるようになったのでとても生きやすい生き方ができるようになりました。
資格を取得することは決して簡単ではなかったので、資格を取れたことで自信にもつながりました。

Q.山田さんにとってのWoman’sとは、どんなところでしょう?

一言で言えば自分らしくいられるところです。私の大切にしていることの中に人間関係があります。これはもちろん仲良く、協力しあって働きたいということも含まれますが、それに加えてお互いが高め合える関係も含まれます。でもこれは、あの人より上に行ってやる!という風な気持ちではなく、仲間が頑張っている。私も一緒に頑張りたい!と自然と思える関係のことです。Woman’sはこのわたしが大切にしているものを皆が自然と引き出してくれ、自分も気負うことなく自然と出すことができるそんなステキな場所です。

Q.仕事がお休みの日は何をしていますか?

忙しく楽しく過ごしています。旅行に行ったり、ショッピングをしたり、友達と会ったり、体を動かしたり、時には家でまったりしたりと充実した時間を過ごしています。
 

Mari  Karino

Woman’sで働き、素敵な女性に出会う機会が増えました

狩野麻理Q.Woman’sで働いて、気がつくことはありましたか?

私はいままで、結婚や出産など環境の変化もあり、3回転職しています。振り返ってみるとどれも同じ職種ではありませんでしたが、ひとつひとつの経験がその後の仕事に何かしらの形で生かされていたと思います。それに気が付いたのは宮﨑と出会い、キャリアコンサルタントの資格を取ってから。Woman’sで仕事をするということは、常に自分のキャリアを見つめ内省することを求められています。自分を振り返ることは時には厳しくもありますが、その経験をどう捉えるか次第で自分自身のエネルギーにもなります。起こってしまった出来事を変えることはできませんが、自分がどう見るかにより経験の意味が変わることに気がつくことができたのは自分にとって大きいことでした。

Q.Woman’sでの働き方についてどのように感じていますか?

Woman’sは心身ともに健康で働ける制度が充実しています。そのひとつにワークライフシナジー休暇があり、ワークとライフのシナジーがあると本人が申請をすれば取得できます。私は、この休暇を子どもの学校行事があるときや家の農業が忙しい時期はこのワークライフシナジー休暇を取得させてもらっています。ワークライフシナジーを意識すると今まで何気なく参加していた学校行事や農作業も仕事に生かせるヒントがあるのではと意識するようになりました。実際、休暇中に経験し学び得たことを研修でお話させていただくこともあります。他にも、福利厚生で健康体操に通わせてもらって、最近では筋肉がつき、体力に自信がでてきたおかげで夏には子どもと海や川で一緒に泳ぎました。

Q.CDA(※)を取得して変わったことはありましたか

仕事と家庭の両立だけでも大変で、資格の勉強なんてできるのかなとずっと心配でした。家族も私が勉強するなんて、はじめは驚いていましたが、本気でやっていることが伝わりだしたころから、家族も私の時間を作るように協力してくれるようになりました。資格を取得した今は、家族や応援してくれた人に恩返しできるよう、まだまだ勉強中ですが、学びを通じて自己概念を意識することにより目の前の景色や人間関係が違ったものに見える、そんな日々になりました。

狩野麻理Q.狩野さんにとってWoman’sとは、どんなところでしょう?

自分を生かしながらチャレンジできる場です。「Woman’sは、女性のもつ力を最大限に引き出し、それを最大限に生かす社会を創ります」という弊社の使命に基づき、ひとりひとりの女性が何も諦めることなく自分らしく生き生きと輝ける社会を目指します。もちろん自分自身もそういう女性になれるよう、いろいろな女性の生き方から学びたいと常に考えています。Woman’sで働きだしてから、すてきな女性に出会うことが本当に多くなりました。身近ではWoman’sで働くみんながとてもすてきで、月に一度全員があつまるWoman’sミーティングは私のエネルギーチャージの場になっています。

 
 
※CDA:キャリア・デベロップメント・アドバイザー(この資格は、日本キャリア開発協会が認定しているキャリアカウンセラー資格です)

私たちのプロフィール

小野 いづみ

1994年に島根銀行に入社し、本店営業部融資係に配属となる。窓口業務に従事し、ビジネスマナースキルを得る。結婚により退職し、出産、子育てを経て、ハローワークにて受付業務、求職者の就職支援に携わる中で、キャリアの転機に関わることにやり甲斐を感じる。現在は、島根職業能力開発短期大学校にて、学生の就職支援に携わる傍ら、株式会社Woman’sのパートナー講師としてセミナー、研修を任されている。趣味はお菓子作りとマラソン。日課のランニングを、家族と楽しみながら続けている。

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松山 記代子

1986年、株式会社タカキベーカリー入社し、業務部計算係に配属となる。受発注、請求、出納業務携わる。その後、武藤工業株式会社経理部に入社。結婚後、島根県にUターンし、ハローワーク浜田で適用業務に8年間携わり、労働保険(雇用保険)について知識を得る。ハローワーク勤務中に宮﨑と再会をし、国家資格キャリアコンサルタントを取得。契約期間満了を機に、島根県立西部高等技術校巡回就職支援指導員に採用となる。2015年1月より、株式会社Woman’sの経理を主に手伝うようになり、複業中。気の合う仲間と一緒にいる時間と、子供と過ごす時間を大切にしたいと思っている。

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岩田 佐知子

保育園勤務中に妊娠し、「子どもと一緒に過ごす時間を大切にしたい」という思いのもと、退職。子育てをしながらPTA活動などで、読み聞かせや学校行事に関わる。10年後、社会復帰を決意し、浜田労働基準監督署に相談員として10年間勤務。現在は介護員をしながら、株式会社Woman’sのパートナー講師として研修等に携わり、キャリアの転機に関われることにやりがいを感じている。「笑顔がたくさん溢れるように」という思いと、いろいろな方とのご縁を大切にしている。趣味は旅行で、楽しいことが大好き。心豊かに過ごしたいと思っている。

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山田 由香

2000年、地元の小児科に入社。4年間受付・会計事務、レセプト業務などに携わる。その後、大阪にてテレホンアポインターとして働き、電話応対の難しさを知る。結婚を機に島根に戻り、医療事務・調剤事務・介護事務・歯科事務の講師として8年間講師業に携わる。その後、医療事務として現場に戻り、島根あさひ社会復帰促進センター内診療所、済生会江津総合病院にてレセプト業務・受付業務を行なっている中で、宮﨑と知り合い、再び講師として複業中。楽しいことが好きで、最近は旅行や映画鑑賞、劇団四季にはまっている。

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狩野 麻理

1997年株式会社石見エアサービスに入社。空港の地上係員として旅客誘導、カウンター業務、若手社員指導などに携わる。第2子出産を機に退職。結婚、出産、子育てと環境の変化に伴い働き方(職業)も変わる中、島根県西部にある事業所の在職者研修を企画運営する仕事に従事した際、弊社代表の宮﨑と出会い、キャリアについて深く考えるようになりキャリアコンサルタントの国家資格を取得。学びを通じ自身のキャリアを見つめ、自己概念を意識することで、目の前の景色が今までと違ったものに見えてきたことでキャリアコンサルタントの奥深さを実感。また、家族や周囲の人に助けられて仕事ができていることに、日々感謝と喜びを感じている。仕事では、株式会社Woman’sの大切にする、人が持つ魅力『らしさ』=『個性』 をより多くの方に気づいていただき、女性も男性もひとりひとりが輝ける社会を目指している。

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代表取締役 宮﨑 結花

2013年株式会社Woman‘sを設立。
1989年に入社した株式会社タカキベーカリー(アンデルセングループ)では、1995年第一子(長女)出産し育児休業を一年間取得する。保育園の送迎が 出来る時間帯の経理職を経て、アンデルセングループの【分社化プロジェクト】に参画。分社後は、グループ全体の採用・教育に携り、2003年5月退社。 2004年第二子(長男)出産。その後、ハローワークでキャリアコンサルティングに従事。2007年Career Blossom(個人事業)代表として、研修、キャリアコンサルティングに関わる。数多くの素晴らしい女性が、社会の中で能力を発揮しきれていない現実に 愕然とし、個人の支援だけでなく、企業において女性が輝くための風土改革から仕組みづくりに関わる必要性を感じ、法人化する。ライフでは、行きたい場所へ は行く、会いたい人には会う、学びたいことは学ぶをモットーとし、インプットの時間は妥協せず、一方で家族との時間をとことん濃密に過ごしている。ライフ もワークもあきらめない!を自ら実践。コンサルティングでは、課題の背景に目を向け、理念と照らし合わせながら、あるべき姿の本質を追求。すべての女性が 輝く日本をめざしている。

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私たちと働きませんか

社員はすべて国家資格キャリアコンサルタントとCDA(※)を有しています

Woman’sの働き方はひとりひとりに合わせた働き方です。社員は、フルタイム、パラレル(複業)、パート、インターンシップと様々な雇用体系でWoman’sとして働いています。そこには、弊社代表のひとりひとりが自分らしく生き生きと働ける会社でありたいという思いがあります。

Woman’sは、ワークもライフもあきらめない働き方ができる環境があります。

※CDA:キャリア・デベロップメント・アドバイザー(この資格は、日本キャリア開発協会が認定しているキャリアカウンセラー資格です)

■ Woman’sの働き方 ■

  • 同一労働同一賃金の導入、実施

  • 残業0時間の実施

  • ワーク・ライフシナジー休暇導入による生産性向上

    (※特別休暇としてワーク・ライフシナジー休暇、自分磨き休暇、アニバーサリー休暇、自発的な職業能力開発の休暇ほか有)

  • パラレルワークによる経営効果を実現

  • 特別休暇を時間単位で取得可能(現在年間60時間、10月~年間160時間予定)にすることで仕事と家庭の両立、労働生産性向上、心身の健康度向上を図る

  • 在宅ワークの導入、実施

採用情報

Woman’sの社員は職種問わず、国家資格キャリアコンサルタントとCDAを有することを条件としています。

国家資格キャリアコンサルタントについて

キャリアコンサルティング・キャリアコンサルタント(厚生労働省)https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/jinzaikaihatsu/career_consulting.html

CDAについて

特定非営利活動法人 日本キャリア開発協会 https://www.j-cda.jp/index.php

ご興味のある方は下記の「お問合せはこちら」ボタンからお問い合わせください。