最初に博多駅に降りたとき、この活気は何?と思う感動があった。夜、新幹線が着いた。にぎやかで明るくて、みんな笑顔。お酒が入っている時間だが、楽しいお酒だったんだろうな~と思うような空気感。

ここまで書いて、あっそうか・・・と思う。

福岡のお酒の場は、いつも明るい。私も飲んでいて、楽しい。そして、いい気分で博多駅を歩いている自分がいる。

博多駅に降り立つ仕事をいただいたのは、約10年前。だんだん、親近感も持つようになり、安心感も抱ける。

比較的近い場所。今夜も本当に楽しかった。