やる気いっぱい!に見ていただくことが多いが、やる気の出ない姿は外に出していないから、そう見ていただけているのだと思う。

やる気が出ないときは、どうしようもなく、何もしたくない。そこから、「よし!!やろう!」とスイッチを入れるには、かなりのエネルギーを要する。

そもそも生きる上で何を大切にしているか、とか、自分の社会的存在意義は?に立ち返るときもあれば、それすら考えたくなくて、筋肉を動かせばやる気ホルモンが分泌されるかも・・・とひたすら縄跳びをしたりするときもある。

ずっとやる気が出ないのではないから、まっいっかと開き直る。

もし、自分の存在意義を感じられなかったら、ずっとやる気が出ないかも・・と想像すると恐ろしくなり、ひたすら、存在意義を見出そうとする自分もいたりする。キャリアに向き合う素晴らしさを知って本当によかった。